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幸せにさせて欲しい

既婚者Tさんを全力で幸せにするブログ。

まだ自分でやってよって言う前。

Tさんと私の字が似ている。


気がした。
私の方がちょっと大きくて丸い。Tさんのは小さめでちょこんとしつつ入りや角が神経質。

もちろん、その時々気分によっては私の字が小さくなって一字と一字の感覚が広くなってぐちゃっとしてることや
Tさんの字が一字一字の感覚が狭まって縦長になること等もある。
が今回、二人の字が一枚の紙に並んだときは上記のようになったし、数字や一字を構成する部分の癖みたいな流派みたいなものが似ていた。

私は習字を10年以上やっていたしTさんも習っていたとしたら、似た流派だったのかもしれない。


しばらく眺めていた。コピーをとって持ち帰りたい。


ほとんど会えなかっら時期にメモを発見したとき、
とめはねはらいなどの癖が似ているような気がした。それに
右寄りに詰めて整然と書かれながら左に余白がたくさんあって、
この計画性なんだか無計画なんだかなところ、私も確か同じようなことやったばっかで
うわ、わかる。って笑った気がする。


どっちが先に記入したとも言えないものの最近ちょくちょく
数字が似てる気がした。


でも似たともいえるだろうし似てたとも言えるだろう。うきうきした。

 

 


Tさんに間違いを指摘された。


どこ?

ここ。

どちらからとはわからないがかがんだ頭と頭がすれすれに近かった。
もっと近づきたいと思った。でもどんな距離感でどこまで近づいていいのかわからなくて遠慮もした。もどかしい。
あと口臭で嫌われたらどうしようと頭に飛来した。
体調が悪かったら悪臭
いになるかもしれないが。
前Tさんの顔に方へ向けてしゃべっちゃったけど嫌がられなかったから大丈夫だろう、と思った。

Tさんとはそのままの距離で、私は他の人と喋って

「電話したことあるもんね?」

って話をちょっと振った。
(事故って電話来たとき。過去記事にある)
Tさんの耳元に。

Tさんは一生懸命作業してたし返事はなかった。
私、たぶん耳元話しかけた。


今日や昨日や(?)前、
座ってる私の耳元にTさんはよく問いかけてきてた。そしてその度になんとも言えない気持ちにさせられた。
逆をやってしまいどうしよう、と思った。
吐息がかった喉の声。
いい意味でその気を許した感じになんとも言えない気持ちになるし
その近さは狙ってるのか?と程肺や心臓や腹にダイレクトに響き全身に熱量となって飛んでいく。

そして近くなるのは心理的に近いからなのか
ただ単に耳の後ろや首の後ろ辺り汗腺からいい匂いかフェロモンでも出ていて
うっかり近づいちゃうのか。そんな気もする。

 

頼まれごともした。
これやって、って。

バタバタしてら仕事中いきなり。
けどTさん事が最優先なので、、、私にとってね、、、。
結構真剣にやった。けど、
結局使ってもらえなかった。

無理難題。

いいこれ使うって違うの使われた。
ちょっと機嫌悪かったの、
なんかもう、
別に話飛びすぎかもだけど、
結婚してやんねぇって思った、いや前提が違うけど、妄想って言うかなんていうか捨て台詞じゃん?心の中の。


結構人使い荒い、
画鋲どこ?とか貼るやつとって、とか。そういう人使い。
貼るやつって糊かテープかなんんだよ、※結局それでなかった。

醤油とってとか箸は?とか
お茶、とか言われたら嫌じゃん。私はあなたのママじゃない家政婦じゃない、ってなるじゃん。

あとすぐ物置きっぱなしにしてどっか行って、戻ってこない。
これは意外なので不思議。
頭別のことでいっぱいなのか?
かわいいけどね。もし片して怒られでもしたら可愛気ないけど、あらあらまぁ、って思っとくとおもう。


きっと厳しく育ってきたんだろうな、亭主関白っぽい人ってそんなイメージ。

光が強いということは影も強いということで、
反面甘やかされた部分もあるんだろうな、なんてさ。


直ってないってことは奥さんも言うこと聞くんじゃないの。
私は聞かないよ、
デレデレに甘やかしてみたいと思うけど、
そういうとこはダメ。